散歩代行をお断りするケース(あるいは内容の中断、変更、中止する場合)には以下のものがあります

●毎年の狂犬病のワクチン、及び混合ワクチン(基本5種以上)、ノミダニに関する投薬が証明できない場合 ※注1
●人、もしくは犬、もしくはその両方への攻撃性が高く、安全な散歩が保障できない時。※注2

●全く歩かない、及び足をすりむいてしまう可能性があるワンちゃんで抱っこ不可の希望をされるとき
●ワンちゃんが病気やケガ等で心臓病など、散歩自体が危険と判断されるとき。
●ワンちゃんが発情中(陰部からの出血中および、出血終了後2週間まで)の時
●ノーリードでの散歩の希望をされる時
●熱中症の危険の高い環境での散歩時。
●夜間の散歩ご希望時で治安などにより安全性に難があると判断されるとき。
●犬の立ち入りが禁止されているエリアのルートをご希望されるとき。
●ペット禁止の住宅にて飼育されている時
●その他犬・スタッフ・周囲の安全、健康が保障されない場合及び、法令に背く条件があると判断された場合。

※1 抗体検査により抗体が減少するタイミングでワクチン投与されている事が証明できる場合、混合ワクチンは毎年でなくても大丈夫です。
※2ここでいう攻撃性とはただ吠えてしまうという物ではありません

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